Slang緑でエクセを取りたい人向けの攻略メモ
Slang緑で一番厄介なところと言えば、中盤にある □③②① ④⑤⑥□ □⑨⑧⑦ ⑩⑪⑫□ これだと思う。 普通にギター音に合わせて叩くと最初のうちは光るが、徐々になぜかずれて

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Slang緑でエクセを取りたい人向けの攻略メモ

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Slang緑で一番厄介なところと言えば、中盤にある

□③②①
④⑤⑥□
□⑨⑧⑦
⑩⑪⑫□

これだと思う。

普通にギター音に合わせて叩くと最初のうちは光るが、徐々になぜかずれてきてグレハマりという人が多いのではないでしょうか。
それで「ここさえ光ればエクセ取れるのにっっ!!キーーー!!!!!!」とハンケチーフを5枚くらい噛んでる人も多いかと思います。
というか今日まで自分もそうでした。

何 故 ず れ る し 。

と何度やってもグレハマり。

仕方が無い・・・ちょっくらこの謎の3連だけを動画で撮ってみるかと確認した所

「あれ?こっこれは・・・!」

とあるポイントに気がついた訳です。

まずは上の写真にあるslang1.jpg
こちらは②から③へと流れる譜面。②がほぼゲージの上まで来ているとき、③はまだまだ1/4くらいの高さにしか達していない。これだと目押しでも行ける。

しかし、次のslang2.jpgをご覧頂きたい。③から④へと流れる譜面。
③が上まで到達しているとき、④は既に3/4以上まで上がっているのだ。

つまり、例の3連でグレハマりする原因は「②③の間と③④の間の違いに気づかなかった。」これにあった訳です。
そして⑥から⑦、⑨から⑩、⑫から①の間は、③④の間と同じくらいの間です。

ってことは、

これさえ分かってしまえば、あとは楽々叩けるのか?と言うと、結構難しいかもしれません。
(ここからは自分の主観も入ります。)
個人的にはここはリズムに乗りながらも、若干目押しで叩いた方がやりやすい気がします。

□左右右
左左右□
□左右右
左左右□

このように左右分割で担当すると、③④や⑥⑦といった、別の段へ移動する譜面が若干叩きにくい感じがします。


□右右右
左左左□
□右右右
左左左□

かといって1段ずつを片手で担当する方法もなんかやりにくい・・・

そこで自分がやった方法としては、「右手の人差し指だけ全て担当させる」という方法。
いわゆる片手プレーです。

人差し指だけだと手全体で押すよりかはパネルの見える範囲が広くなるので目押しがしやすいという利点があるので、人差し指だけに頼る事にした結果、(何度か失敗はしましたが)全部光らせる事に成功&そのままエクセ達成という結果になりました。

先程の

□左右右
左左右□
□左右右
左左右□

これを両手ともに人差し指でやるのもいいかもしれませんが、個人的には右手で刻んでいたリズムを左手に移行→次に右手に移行→そしてまた左手に(ryってやるのが面倒だったので、あえて片手でやりました。


とまあ以上、ずらずらSlang緑エクセ攻略を書いてみたわけですが、あくまでこれは「自分がやった方法はこうだよ。」というのを示した訳で、「いくらなんでもこれはないだろう・・・」という部分も多少なりあるかもしれません。

しかし、この攻略方法でSlang緑エクセ獲得に何らかの光明が見えてくれれば幸いでございます。
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miraさん
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