前へ[ 自転車道への目覚め(その8・足は短いより長い方が良い) ]
タイトルはB-Tの新譜のタイトルです。
○十年来ファンやってますが、今更ながらこの新譜を聴いてます。
いやー、いいですね。
しばらく書いてなかったi-revoへ突如として記事を書いてしまうくらい良い。
最初の3曲を聴いた瞬間に無意味に記事を書いてしまうくらい良い。
明らかに狙ってる感があるもので、これを気に入る自分を目の当たりにして少々悔しいのですが・・・。
「殺シの調ベ」以来久々にこのバンドに惚れなおした。
Tabooとか悪の華くらいでB-T止まってる人がいたら、是非このアルバムを聴くことをオススメします。
今レビュー書いてるボク自身、ようやく5曲目にきたくらいで全てを聴いてマセンので妖しいもんですが、たぶん損はさせません。
ってゆうか、「B-T」が何であるか理解してくれる人が果たしてこの記事を読んでくれるだろうか、それが最大の不安点です。