こんにちは、姉です。
先日、ジェンプロや滝沢プロらと一緒に麻雀格闘倶楽部6イベントに参加してきました。 イベントに来たことが無いという人の為に説明しますと、 麻雀格闘倶楽部イベント「プロ雀

二階堂 瑠美&亜樹さんのブログ記事

前へ[ 想い出と要望 ]
[ 沖縄旅行 ]次へ

こんにちは、姉です。

spacer

先日、ジェンプロや滝沢プロらと一緒に麻雀格闘倶楽部6イベントに参加してきました。


イベントに来たことが無いという人の為に説明しますと、
麻雀格闘倶楽部イベント「プロ雀士に挑戦!」の内容は、
お客様2名とプロ一名とCPUによる対戦とトークショーなどのお楽しみ企画ですね。

まず、対戦を何回かして休憩入り、また対戦をしてから
フリートーク&お楽しみ、みたいな流れなんです。


それで、麻雀格闘倶楽部6にバージョンアップされてからゲーム速度が上がったので、
休憩に入る前にフリートークなるものを設ける時間が出来たのです。

その場にいる方達に、小さな紙片に気になることや聞きたいことを書いてもらって、
集めたものを箱に入れプロが選んで答える。

こんな感じなんですけど、なかなか良かったです。

というのは、今までのイベントで「プロに質問したいヒトいますか?」と聞いても、
なかなかその場では思い付かなかったり、ちょと恥ずかしい(´-`*)とかだったりして、
あんまり質問されなかったのです。


麻雀の事でも、好きな食べ物でも、今読んでる本でも何でも良いんですけどねw

麻雀打ってる時に、
「プロなら何を切るのかな?」とか「あの時何を切れば良かったんだろう?」とか思うこと、
きっとたくさんあると思うんですよ。 私も思うから。

だから、いつか来る日の為に出来るだけ覚えておいてくださいw


何か聞く際には、出来るだけ場況があると良いですね。
例えば下家がピンズの染め手で対面が親でマンズの染め手っぽい。とかね。

場況が無ければ[何切る]になっちゃいますから。

[何切る]でも良いんですけど、私、基本的に[何切る]は何を切っても良い、
と思ってるんですね。プロアマ問わず。

三色を見たかったら、他のターツを嫌えば良いんですよ。リャンメンでも。


小島武夫先生も、よく仰ってます。

「手役は作るもの。」

好きなように打って良いのです。
麻雀は楽しむ事が一番大切ですから。


写真は、ウチで飼ってるロングコートチワワ。
とにかくかわいい。

  • │2007-06-26 13:16:43│ カテゴリー:ゲーム│ コメント(3)
  • 宛先 :
loading
二階堂 瑠美&亜樹さん
お友達人数:0人
spacer
spacer

© 2011 Internet Revolution