【DDR用語の基礎知識】『フリーズアロー』
『フリーズアロー(FREEZE ARROW)』とは、DDRMAX(6thMIX)より登場した、新種の矢印である。 『ステップマーク』(通常の矢印)と決定的に違うのは、どの位置にあっても緑色をしており、長く延

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【DDR用語の基礎知識】『フリーズアロー』

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『フリーズアロー(FREEZE ARROW)』とは、DDRMAX(6thMIX)より登場した、新種の矢印である。

『ステップマーク』(通常の矢印)と決定的に違うのは、どの位置にあっても緑色をしており、長く延びている事である。

始点で対応するフットパネルを踏み始めたら、終点まで離してはならない(終点で離す必要はない。)
踏み続けられれば「O.K.」、途中で切れると「N.G.」の判定となる。

フリーズアローが切れやすいかどうかは、筐体のメンテナンスを測る尺度の一つである。

実は、連続した約一拍以上の間足が離れなければ、フリーズアローは切れる事は無い為(一瞬表示が暗くなった間に、踏み直せばよい。)、連打してフリーズアローを取るなどといった荒業も存在する。

オプション画面で、フリーズアローをOFFにする事も出来るが、得点計算は、「フリーズアローが有ったものとして」計算される。
したがって、フリーズアローをOFFにした場合、満点を取る事は出来ない。
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Gem*さん
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