前へ[ 満を持して「ときめきメモリアル4」を購入 ]
「ときめきメモリアル4」の初プレイは、めでたく鳴瀬さんエンド
でした。
同ゲームの遅ればせながらの初プレイ感は「1作目の正当な続編」
という印象でした。
2作目、3作目はそれぞれに新しいことに挑戦しているという点を
感じたのですが、4作目は1作目の持っている「美少女ゲームの皮を
被った本格的アバター育成シミュレーションゲーム」という雰囲気を
しっかりと楽しめるつくりになっているなぁ、と感じました。
舞台がきらめき高校になったということもあるのかもしれませんが、
懐かしさを感じ、ゲームに「お帰りなさい」と共に「ただいま」と
言いたくなりました。
発売から3カ月遅れでプレイを開始したので、次々と明らかにされて
いる隠し要素に関する情報を遮断することに苦心しています。(苦笑)