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んっ、なんでもないっ、ただの妄言だっ。………比琉馬です。
バトン消化期間、二弾目は野球拳バトンです。
15禁くらいです。責任もって画像は開いてくださいね。
それに、キャラが喋ってるってのもあるんで、苦手な人はBACKをお願いします。
【野球拳バトン】
ルールは簡単。
自分の誕生日を1桁になるまで足してください。
(ex.11月29日なら1+1+2+9=13、1+3=4)
出た数だけ指定キャラの服を脱がせ、そのイラストを載せてください。
脱ぐ過程の絵を載せても良し、もう既に脱いだ状態の絵を載せても良し。
際どくなったら上手くごまかしてくださいね?
ユッキー(以下、ユ)「全国のみなさーん!こんにちはー!DJ ユッキーこと、篠u…風花雪実でございまぁーす☆」
何故間違えた?しかもその間違え方は失礼だろ!謝れ!当該者に謝れ!
ユ「フヒヒwwwサーセンwww」
wwwこwれwはwひwどwいwwwwwww
で?今日のターゲットは誰なんだ?
ユ「それはもちろん!虚ちゃんのお姉さんにして、最近ツンデレ色に染まってきた、影界(かげかい)三姉妹の長女!」
影界(え い か い)だ馬鹿者っ。
ユ「嘘!?おおよそ“かげかい”じゃないの!?」
おおよそって何だwだから“えいかい”だって。
ユ「霞ちゃんでーす!はい、星キラキラーミ☆ミ★ミ☆」
(何処からかカーテンが出てきて開くとそこから霞ちゃんが…)
霞「な、なんなのよ…(汗)」
誤魔化すなwwwwwしかもどうやって呼び出した?
ユ「私に出来ないことはないはずよっ!!」
ユッキー無敵説を自ら騙るな。
霞「またあんたなの…?あんまり良い予感がしないんだけど…(汗)」
ユ「あぁん霞ちゅあーんvvvそんな冷たい所もひっくるめて全部あなたの魅力よーvvv」
(霞に飛びつこうとするユキミ、マジで抵抗する霞)
霞「気持ちが悪いのよあんたは!!大体、あんたが虚にしたことだって、アタシは許してないんだからね?」
ユ「あー…その節は大変ご迷惑をおかけしました…」
(深々と頭を下げるユキミ)
霞「!?」
ユ「つい自分の好奇心が先行してしまい、虚ちゃんには恥ずかしいことをさせてしまいました…」
ユッキー…
霞「わ、わかればいいのよ。わかれば…」
ユ「だから…」
霞「?」
…?
ユ「今度は霞ちゃんも、脱ぎなっさぁーいっ!!!!!」
霞「ぎゃー!」
反省してないし!寧ろパワーアップした!?
ユ「すごい!五倍以上ものエネルギーゲインがある!私!」
連邦の白い悪魔だ!ってかネタ古っ!
ユ「ゲバラララ!さぁ!私の!いいえ!皆の欲望のままに!いざ!お着替えぇぇぇぇ!vvvvv」
笑い方気持ちわるっ!!それ絶対外道くんスーツ着てるだろっ!!
(霞に、今度は襲い掛かるユキミ、必死に抵抗するもマウントポジションを取られる霞)
霞「ちょ!ちょっとバカ!やめなさいよっ!きゃっ!?何やってんのよ!さわ、触んないでよ!!」
(画像1枚目を見ながら、しばらく待ち、そして2、3枚目をご覧下さい)
霞「…っくぅぅ…」
ユ「ぷっはぁぁぁぁ!!!パンイチや!パンイチやでぇぇぇぇぇ!!!!????」
…ごめん…なんか、俺から謝るわごめん…
ユ「あはーwwwすげぇwwwすごいわ霞ちゃん…そこまで、そこまで私にサービスしてくれるなんて…!!」
お前が脱がしたんだろ!
ユ「着物に?帯に?そしてインナー…うんっ。ルールどおり☆」
120歳だから1+2+0ってか…(汗)
ユ「こぅれはもう興奮するっきゃないでしょーっ!?美少女のセミヌードよ!?この世知辛い世の中に与えられたオアシスよ!いやユートピア!?エルドラド!?T○Gドラド!?」
霞「…ヵ…」
ユ「…え?」
霞「バカ!!!!」
ユ「ぅぉぅ!?」
霞「バカ!バカ!バカ!バカバカバカバカバカバカバカ!!!もう許さないんだから!許さないんだからぁ!!」
キレた!?
霞「虚!」
虚「はーい。虚でーす。」
(にゅーっと、霞ちゃんの影から登場する虚ちゃん)
うおう!?虚ちゃん!?
霞「虚、あの人を呼んできてっ。」
虚「わぁ…お姉ちゃん、寒そう…」
霞「寒さより今は恥ずかしい感情が勝ってるわよ!」
虚「あ、ご、ごめん(汗)わかった、予てより招待してたあの人だね?」
ユ「あの人?」
まさか…
虚「ちょっと待っててね。影から人を出すのはちょっと大変だから。」
あ、はい…
ユ「!?あ、私急用を思い出しちゃったー☆皆さん!さようなr…」
霞「待テ…」
ユ「ぱぴぃ!!椿油!!!」
うおっつ、霞ちゃんが髪の毛でユッキーの襟首をつかんだ…
虚「はい、呼んできたよー。」
氷雨(以下、ヒ)「………」
ユ「予・感・的・中ーっ!!!!!!」
ヒ、ヒサメンだーっ!!!ユッキーの双子の弟にしてユッキーが恐れる畏怖の対象、ヒサメンだーっ!!
ユ「あわわわわわわわわわ……」
ヒ「一度ならず二度までも…」
ユ「ひ、氷っ雨ー?今日はやけにカッコよく見えるわよーっ?あ、髪型変わった?あ、香水でもつけたー?」
ヒ「俺はいつも通りだわ!このバカ姉が!!」
(ユッキーの額に見事にでこぴんを当てる氷雨、吹き飛ぶユッキー)
嘘ぉ!?
(吹き飛んだユッキーを抱える氷雨、皆に申し訳なさそうな顔を浮かべ…)
ヒ「すみませんでした。うちのバカが失礼な事を…」
霞「きつくお灸を据えて頂戴っ!!」
ヒ「それはもう…」
虚「おかえりはこちらになりまーす。」
ヒ「あ、どうも。」
虚「お客様はどちらまで?」
ヒ「は?えー…じゃあ、家まで…」
虚「はい、二名様、風花家までごあんなーい。あ、移動中は目を瞑っててくださいね?多分酔ったうから。」
ヒ「酔ったう?」
虚「(照、汗)よ、酔っちゃうからw」
(やがて氷雨、虚、そしてユッキーが霞ちゃんの影を媒体に消えていく…)
…ヒッサメンだな…必殺とかけてみた。
霞「…」
…あー…とりあえず、帯で隠しなよ?サラシみたいにさ?
霞「…ひっく…」
…う゛…
霞「うあぁぁぁぁぁぁぁん…うあぁぁぁぁん…」
…あー…あー…よ、よしよーし…恥ずかしかったよなーそうだよなー…
(その場で泣き崩れる霞、泣き止むまで30分かかったとか何とか…)
(一方…)
ヒ「大体姉さんは…(ガミガミ)」
ユ「しゅん…」
虚「こうしてユキミちゃんは、氷雨くんにこってり絞られ、お姉ちゃんは、ユキミちゃんを回避し始めました。でも、ユキミちゃんは相変わらずお姉ちゃんを追っかけてます。お姉ちゃんも、なんだかんだで相手をしてあげています。比琉馬さんは『トムと○ェリーの構成だなぁ…』って言ってました。私にはよくわかりませんでした。私は、ユキミちゃんはもう、あぁいう人なんだなぁと思うことにしました。おしまい。」
***
虚ちゃんがユッキーに対して悟りを開きましたwwwwwwww
霞ちゃんは三姉妹の一番上なので、狙われるクオリティも虚ちゃんより上ですw
酷いことをされ、酷いことをした人を罵倒し、嵐が収まると泣き出すという霞ちゃん一連の構図が出来上がりました。
霞ちゃんはいじめてなんぼだと思ってしまった私もユッキーの仲間でしょうか…ゲバラララ(←