ロケテスト仕様紹介<その2>
さて今回は、新しい要素として登場させています、「ショックアロー」についてです。 ビリビリとしているようなアローが4つ(DOUBLEの場合は8つ)つながって流れてきますので、 ヨ

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ロケテスト仕様紹介<その2>

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さて今回は、新しい要素として登場させています、「ショックアロー」についてです。

ビリビリとしているようなアローが4つ(DOUBLEの場合は8つ)つながって流れてきますので、

ヨ・ケ・テ・ください!

上下左右のフットパネルをどこも押さないでください!踏みっぱなしもダメです!
というものです。

うまくやり過ごすとOK判定扱いで、触れてしまうとダンスゲージ減とNG判定扱い(コンボも切れる)に加えて、びりっとしびれたような演出とともに一瞬画面のアローが消えます。
びりびり。

ロケテストでの皆さんの動きを拝見していて、予想通りですが、両足で真ん中によけている人が多いなと感じました。
しかしながら、四隅の部分をうまく使うと結構軽快によけられます。
パフォーマー系の人はなんの抵抗もなくそういう動きが出来ていてさすがでした。


ロケテスト版では、「Flight of the Phoenix」という楽曲で体験出来ます。
新曲の中に、CHALLENGE難易度のみを持ったものがひとつだけあるので、すぐわかると思います。

ちなみに、この曲は、他の難易度の譜面も持っていますが、今回はショックアローを見て欲しかったのでCHALLENGE難易度のみにして登場させています。
他ショックアローも、製品版ではCHALLENGE譜面に登場させる予定です。
ある意味、制作チームの「チャレンジ」というような意味合いですね。

p.s. ショックアロー譜面を選んだときに、説明画面が出てきますが、右下に書いてある注意書きがなんか笑えます。びりびり。

<うー@アーケード版 DDR X>
  • │2008-07-18 11:35:07│ カテゴリー:ゲーム│ コメント(2)
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DDR制作チームさん
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